クールシニアのウェブマガジン

毎週月・金曜日発行

クールは「カッコイイ」ですが、背筋をのばして歩く60+シニアの情報を集めます。

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スマートメディア

中村 滋 Shigeru Nakamura

BE-PAL、DIME、サライなど
ライフスタイル雑誌を創刊
著書にスマートフォンの
生活革命を書いた
「スマートメディア」デコ刊

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  • カフェ de ウクレレ

カテゴリ:エレクトロニクス メディア 

これでいろんな地図を持ち歩けます

・iPadmini、軽いです。これならバッグに入れて出かけられます。iPad初代は、ずいぶんネット検索で重宝しましたが、持ち歩く気にはなりませんでした。あの手はホーム用です。

・知らない街歩きや旅に地図は欠かせないのですが、7インチタブレットならガイドブックや地図帳より軽いかもしれません。ロードマップや住宅地図、さらには国土地理院の25000も使えますし、なんといってもGPSで今いる自分の場所がわかります(Wi-FiモデルはiPhoneを使って)。

・地図アプリはグーグルマップを標準として(アップル製はまだ使い物になりません)、Y!ロコ地図を場合によって参照します(建物表示がアプリによってあったりなかったりなので、比較します)。

・有料アプリはMapFan for iPhone(2300円iPadにも対応)を入れてますが、カーナビ及び道路地図専門会社だけにロードマップが見やすく、カーナビいらずです。

・それとこれは地図データを本体にインストールするので(WEBでデータを取りにいくGoogleMapなどとは違い)表示スピードが瞬時(このため4Gと容量が大きいのでパソコン経由のインストール)。圏外でも地図が見られます。

・もう一つ、FieldAccessHD(450円iPad用)。これを使うとあの山好きには見慣れた国土地理院の25000が全国すべて無料で見られます(標高数値が入っていない2Dですがじゅうぶん)。かつて通った、気に入りの渓流釣り場を遡って楽しんでいます。

・最後にGoogleの地図に印とメモを書き込める地図アプリMyMapsEditor(無料)が、シニアにはじつに役に立ちます。初めて訪ねた知人宅、ショップ、ライブハウスなどなどの場所とメモが簡単に記録でき、忘れっっぽい人でもOK、次に行く時これを呼び出します。

・なにやらインストールや設定、アプリの操作が複雑そうですが、パソコンにCD-romなどを入れて操作するのと違い、アイコンのボタン選択だけなので簡単です。

・道に迷ったら小さなスマホの地図より、7インチタブレット地図です。

・知らない街歩きや旅に地図は欠かせないのですが、7インチタブレットならガイドブックや地図帳より軽いかもしれません。ロードマップや住宅地図、さらには国土地理院の25000も使えますし、なんといってもGPSで今いる自分の場所がわかります(Wi-FiモデルはiPhoneを使って)。
・地図アプリはグーグルマップを標準として(アップル製はまだ使い物になりません)、Y!ロコ地図を場合によって参照します(建物表示がアプリによってあったりなかったりなので、比較します)。
・有料アプリはMapFan for iPhone(2300円iPadにも対応)を入れてますが、カーナビ及び道路地図専門会社だけにロードマップが見やすく、カーナビいらずです。
・それとこれは地図データを本体にインストールするので(WEBでデータを取りにいくGoogleMapなどとは違い)表示スピードが瞬時(このため4Gと容量が大きいのでパソコン経由のインストール)。圏外でも地図が見られます。
・もう一つ、FieldAccessHD(450円iPad用)。これを使うとあの山好きには見慣れた国土地理院の25000が全国すべて無料で見られます(標高数値が入っていない2Dですがじゅうぶん)。かつて通った、気に入りの渓流釣り場を遡って楽しんでいます。
・最後にGoogleの地図に印とメモを書き込める地図アプリMyMapsEditor(無料)が、シニアにはじつに役に立ちます。初めて訪ねた知人宅、ショップ、ライブハウスなどなどの場所とメモが簡単に記録でき、忘れっっぽい人でもOK、次に行く時これを呼び出します。
・なにやらインストールや設定、アプリの操作が複雑そうですが、パソコンにCD-romなどを入れて操作するのと違い、アイコンのボタン選択だけなので簡単です。
・道に迷ったら小さなスマホの地図より、7インチタブレット地図です。・iPadmini、軽いです。これならバッグに入れて出かけられます。iPad初代は、ずいぶんネット検索で重宝しましたが、持ち歩く気にはなりませんでした。あの手はホーム用です。
・知らない街歩きや旅に地図は欠かせないのですが、7インチタブレットならガイドブックや地図帳より軽いかもしれません。ロードマップや住宅地図、さらには国土地理院の25000も使えますし、なんといってもGPSで今いる自分の場所がわかります(Wi-FiモデルはiPhoneを使って)。
・地図アプリはグーグルマップを標準として(アップル製はまだ使い物になりません)、Y!ロコ地図を場合によって参照します(建物表示がアプリによってあったりなかったりなので、比較します)。
・有料アプリはMapFan for iPhone(2300円iPadにも対応)を入れてますが、カーナビ及び道路地図専門会社だけにロードマップが見やすく、カーナビいらずです。
・それとこれは地図データを本体にインストールするので(WEBでデータを取りにいくGoogleMapなどとは違い)表示スピードが瞬時(このため4Gと容量が大きいのでパソコン経由のインストール)。圏外でも地図が見られます。
・もう一つ、FieldAccessHD(450円iPad用)。これを使うとあの山好きには見慣れた国土地理院の25000が全国すべて無料で見られます(標高数値が入っていない2Dですがじゅうぶん)。かつて通った、気に入りの渓流釣り場を遡って楽しんでいます。
・最後にGoogleの地図に印とメモを書き込める地図アプリMyMapsEditor(無料)が、シニアにはじつに役に立ちます。初めて訪ねた知人宅、ショップ、ライブハウスなどなどの場所とメモが簡単に記録でき、忘れっっぽい人でもOK、次に行く時これを呼び出します。
・なにやらインストールや設定、アプリの操作が複雑そうですが、パソコンにCD-romなどを入れて操作するのと違い、アイコンのボタン選択だけなので簡単です。
・道に迷ったら小さなスマホの地図より、7インチタブレット地図です。

・地図アプリのアイコン一覧。GoogleやY!ロコ地図(以上無料)は建物名が多いので場所探しに向いてます。道路はMapFanです。そして高尾山などでは国土地理院の25000が見られるFieldAccess HD。自分で登録した場所はマイマップ。

・FieldAccessアプリをたちあげて、左上の電子国土を開いて、基本図を選択すると25000が表示されます。Googleではルートまでは表示されないので都市を離れるとこれが分かりやすいです。3Dになる数値地図は別途購入できます。オンラインだと一枚170円ですが、どこを購入するかはこのアプリで(右端の設定で「2万五千分の1地図図郭を表示」)を選びます。

・探して初めて行ったショップは、ポイントを登録して名前やメモを入れておきます。iPad用のマイマップはなぜかタテ専用で、横位置になりません。

・iPadminiはLTEや3Gの通信契約を結ぶものと、Wi-Fi専用の2種類ありますが、iPhone5があればWi-Fiモデルでもウエブにかんたんにつながります(テザリングといいます)。iPhone5の画面上部に接続の表示が出ています。

・iPadでもみられますが、この「鉄道NOW」というサイト、今進行中の全鉄道(JRも地下鉄も)の動きがリアルタイムで見られます。つい、ずっと見てしまいます。どうやっているのでしょうか? 今、鉄道ファンに話題になっているサイトです。

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